時代を予見して価値を創造し、 未来社会の発展に寄与する

2024.12.09
株式会社日立製作所
取締役会長 代表執行役
東原 敏昭氏
コンサルティング・サービス
全社横断的な業務プロセスの見直しと、最先端AIエージェントの導入による「生成AI時代における圧倒的な生産性向上」を目指す

単なる「AIツールの導入」にとどまらず、JMACが長年培ってきたBPR(業務プロセス改革)のノウハウを掛け合わせることで、真に経営成果につながる変革を推進します。
AIをはじめとする最先端のデジタルツール導入は、これまでの業務プロセスを抜本的に見直す絶好の機会(タイミング)です。JMACは、単なるツールの導入活動に終わらせず、全社的な「業務改革(BPR)活動」として取り組みます。
将来的なデジタル化やAIエージェントの組み込みを見据え、企業内の情報・データの流れをもとに、貴社が目指すべき理想的な「To-Be(あるべき)業務プロセス」を設計します。
デジタル化・AIの組込を見据え、“情報・データの流れ“をもとに、貴社が目指すべきTo-Be業務を設計します。To-Be業務においてAIを効果的に活用できるよう、日々の業務データ・ナレッジを”蓄積”して、コンテクストとしてAIが”学習”できる仕組みを実装します。
業務プロセス遂行上のAIの働きがブラックボックス化しないよう、AIツールを”監視・統制”するための要件抽出を支援します。
| 1.現状把握 | 目的・ねらい |
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|---|---|---|
| 主な確認事項 |
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| 2.改革課題設定 | 目的・ねらい |
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| 主な確認事項 |
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| 3.To-Be業務設 |
目的・ねらい |
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| 主な確認事項 |
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4.AIエージェント開発構想策 |
目的・ねらい |
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| 主な確認事項 |
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A1. AIベンダーは「ツールの導入」がゴールになりがちですが、JMACは「業務改革(BPR)の成功」をゴールとします。日本の業務プロセスを知り尽くしたコンサルタントが、無駄な業務自体を削減・整理した上で最適なAIエージェントを組み込むため、投資対効果(ROI)が圧倒的に高まります。
A2. はい、可能です。経営層やDX担当者様向けのマインドチェンジや、生成AI・AIエージェントで「何ができるのか」を理解するワークショップからスタートし、目線を合わせてから具体的な構想策定へと進めます。
A3. 既存の各システムがAPI連携可能であれば、可能です。社内に蓄積されたデータをAIエージェントがセキュアに参照し、業務を自動遂行するためのシステム連携・MCPサーバ構築の構想策定までサポートいたします。
A4. はい、大歓迎です。本サービスは、全社俯瞰での「導入構想策定」から始まります。貴社の業務プロセスやデータを棚卸しし、どこにAIエージェントを組み込むべきか、圧倒的な生産性向上に繋がる絵コンテ(活用シナリオ)の策定から伴走いたします。
A5. まったく問題ありません。AI導入の成功には技術だけでなく、働く人のマインドチェンジが不可欠です。現場を置き去りにせず、業務プロセス変革の過程において組織の意識改革やマインドセットの醸成も同時にサポートいたします。
まずはお気軽にご相談ください。
自立・自走できる組織へ
信頼と実績のJMACが、貴社の現状と課題をヒアリングし、解決策をご提案します。