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お知らせ

変化の先端に、最新のコンサルティングを。

2019年10月 4日

info20191001.JPG変化の先端に、最新のコンサルティングを。

10月1日から羽田空港第2旅客ターミナル・到着階(北ウィング)に、日本能率協会コンサルティング(JMAC)の広告を掲出しています。

東京にお越しの際は、ぜひご覧ください。

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急成長するベトナムでの人材の現地化をどうするか

2019年9月30日

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 日本能率協会コンサルティング(JMAC)は、JMACタイ、JMACチャイナ、HRIVietnam、CoChi Consulting(中国)と共同で、2018年秋に「アジア日系企業における人材マネジメント実態調査」を実施しました。その結果を踏まえて開催した2019年1月のホーチミンでのセミナーに続き、10月にハノイで人材マネジメントに関するセミナーを開催します(下記に開催概要)。

 テーマは、「現法経営人材の現地化を一歩進める人材マネジメント」です。ベトナムという成長する市場の中で、実際に事業を展開している企業は、ベトナム人人材の採用、育成など、さまざまな問題に直面し、対処していると思います。今回は、実態調査の中でも注目されていた、事業成長のための「人材の現地化」を取り上げます。セミナーでは1997年から二輪車の生産を開始し、ベトナムでも抜群のシェアとブランド力を持つホンダベトナムの事例を紹介します。また、日本で学び、日本企業での勤務経験を持つベトナム人コンサルタントからは、ベトナム人にとっての日本的マネジメントについての率直な声を聞きます。さらにベトナム、アセアンで活動するコンサルタントの目を通したベトナムにおける日系企業の人材マネジメントの課題、今後の解決の方向性についても発表します。

 終了後は、みなさまの率直な声を聞くための交流の場として懇親会も開催します。ぜひご参加ください。

第2回 ベトナムマネジメントフォーラム
現法経営人材の現地化を一歩進める人材マネジメント 開催概要

日 時

10月29日(火)13:30~17:00 (受付開始 13:00) 17:15より懇親会を開催します。

会 場

ホテル デュパルク ハノイ Jaune B, 2nd Floor ホテル公式HP

定 員

50名(先着順)

参加料

無 料

セミナーの目的

アジア日系企業における人材マネジメント実態調査結果を踏まえて、ベトナムにおける人材マネジメント課題に応える。

プログラム

13:30~13:40
開会挨拶

13:40~14:20
ベトナムにおける人材マネジメント課題と対応への指針:アジア日系企業における人材マネジメント実態調査の結果を踏まえ


JMAC HRM革新本部 中村文生(チーフ・コンサルタント)

14:20~15:20
企業事例「企業理念共有の価値」

Honda Vietnam ※発表者調整中

15:20~15:40
休 憩

15:40~16:10
ベトナム人から見た日本式マネジメント

VJIP CEO Nguen Manh Viet

16:10~16:50
安くて豊富な労働力は終わりを告げた? ベトナム人材 2.0に備えて 

IMTC 代表 八谷賢次氏

16:50~17:00
取り組みのご案内

17:15~
懇親会

お申し込み

こちらのお申し込みフォームをご利用ください。

■本件に関するお問い合わせ

日本能率協会コンサルティング
ASEAN推進事業センター 中村映一
Tel: +81 (0)80 3258 0804
Email: info_global@jmac.co.jp

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ものづくり現場のデータを経営に生かすために

2019年9月27日

 日本能率協会コンサルティング(JMAC)、富士通、富士通エンジニアリングテクノロジー(FETEC)の三社は、ものづくりの現場データを経営判断に活かすことをねらいとして、業務提携に合意しました。

 本件のニュースリリース(PDF)を読む >

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働き方改革にICTを活用するには

2019年9月20日

 日本能率協会コンサルティング(JMAC)は、NECネッツエスアイと共催で情シス部門を対象にICT活用による働き方改革をテーマしたセミナーを開催します。
 本セミナーでは、ICTを活用することで働き方改革を推進する際に、情報システム部門が抱えがちな課題とその解決法を、事例やワークショップを通じて理解できるプログラムを提供します。

働き方改革は2nd Stageへ!DXキャッチアップワークショップ
 ~情シス部門が変わる・会社が変わる!~ 開催概要

日 時

2019年10月11日(金)13:30-17:00 (受付開始 13:00~)

会 場

NECネッツエスアイ株式会社 本社(受付1F)
(東京都文京区後楽2-6-1)

主 催

日本能率協会コンサルティング
NECネッツエスアイ

定員

30人

参加料

無料

プログラム

13:30~13:40 【ご挨拶】
13:40~14:10 【デジタル技術を活用した働き方改革】

 さまざまなクラウド・デジタル技術を組み合わせ、共創・テレワークなど働き方改革、業務プロセスの自動化・省人化を実現する基盤を紹介します。

講師:NECネッツエスアイ

14:10~15:50 【働き方改革実現に向けて情報システム部門はどうありたいか?】

 IT・ICT、デジタル技術活用が働き方改革のカギとはわかっていながらも、なかなか理想が実現できない、スピード感がない......。このようなことはありませんか? 参加メンバー全員で情シス部門のかかえる課題、課題解決策検討する未来志向型のセッションを行います。

講師:日本能率協会コンサルティング

田中良憲(シニア・コンサルタント)
増田さやか(チーフ・コンサルタント)
岡野紘二(チーフ・コンサルタント)

16:00~16:40 【NECネッツエスアイ ライブオフィスツアー】

 お客様への圧倒的な価値提供に向けた「共創ワーク」(コラボレーション)「IoT・AI活用」「業務プロセス改革」を実践するリアルオフィスをご紹介します。

16:40~17:00 【質疑応答】

 オフィス見学のご感想や、お悩みをお聞かせ下さい。

参加申し込みについて詳しく >

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タイランド4.0を支えるメンテナンステクノロジーとは

2019年9月18日

日本能率協会(JMA)は、10月2〜4日にタイ・バンコクで展示会とカンファレンスを複合したイベント「メンテナンス&レジリエンス アジア2019」を開催します。日系企業が多く進出するタイで、初の開催となり、注目を集めています。

同時開催の特別講演会において、日本能率協会コンサルティング(JMAC)の鐘ヶ江克則(チーフ・コンサルタント)が「タイにおけるTPM活動」をテーマに講演をいたします。

タイランド4.0の政策により、多くの製造現場で生産性の向上、安全の確保が求められています。タイでのビジネス拡大のために、同イベントへの参加をぜひご検討ください。

メンテナンス&レジリエンス アジア2019 開催概要

■会期:2019年10月2日(水)~4日(金)
■会場:BITEC(バンコク国際貿易展示場)
■主催:一般社団法人日本能率協会、Exposis Co., Ltd
■共催:タイ工業省、タイ運輸省、タイ工業連盟
■協力:タイ投資委員会、チュラロンコン大学工学部
■出展分野:
 1. 工場・プラント メンテナンス技術 / 設備・システム
 2. インフラメンテナンス技術 / 資材
 3. メンテナンス支援サービス
 4. 労働安全衛生
 5. 高機能物流システム、サービス
■来場対象:以下の分野における経営者、支店長、現場監督者、公共事業を発注する政府関係者をはじめとした、タイおよび現地日系企業・団体の決裁者
●自動車 ●化学 ●食品 ●ITデバイス・電気 ●鉄鋼 ●機械 ●製造 ●電力 ●建設 ●施設管理 ●物流 ●交通 など

メンテナンス&レジリエンス アジアについて詳しく >

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タイ製造拠点の成功のカギはタイ人幹部候補者の育成にあり

2019年9月 4日

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日本能率協会コンサルティング(JMAC)のタイ現地法人JMACタイは、タイ人の経営幹部の育成、異文化に適応する組織開発、現地化のための人事制度改革をテーマにセミナーをタイのバンコクで開催します。

現地化促進セミナー
「タイ製造拠点の付加価値向上と永続性を考える」
 ~タイ人幹部候補者を育成する、幹部候補者を輩出できる組織になる~

日時・プログラム内容

前編:2019年10月7日(月) 14:00〜17:15(受付13:30)

「製造幹部育成への取り組みと異文化適応の組織開発」
化成品X社は、製造改革、改善活動を経て、タイ人経営幹部輩出の取り組みをスタートさせました。第1部では、その取り組みの考え方、推進方法、陥りがちな罠など事例をベースに幹部育成の成功要因をお伝えします。第2部では、異文化適応と組織開発の観点から、実態を直視し、現地化への重要ポイントを考えます。
言 語:日本語(一部英語)

後編:2019年10月18日(金) 4:00〜17:15(受付13:30)

大手精密企業「マネジャーの選抜アセスメントと人事制度改革」
管理職の登用は、組織からのメッセージとして従業員の納得感、モチベーションそして、組織への所属意識に大きく影響します。経験年数、年齢また上司の推薦が主流で、その基準や整合を説明できないという企業も少なくありません。その様な中で、選抜基準を定め、そのアセスメントを実施運用している企業の取り組みを第1部で紹介します。第2部では、現地化に資する人事制度改革のキーエッセンスを解説します。
言 語:日本語(一部英語)

※プログラムは予告無く変更される場合がございますので予めご了承願います。

会場

Double tree by Hilton(バンコク)

参加対象

在タイ日系企業の経営トップ、幹部の方々

定員

各回30名(先着順)

参加費

1,000 THB(各回)

申し込みについて

10月7日開催分に申し込む >

10月18日開催分に申し込む >

※同業の方のご参加はお断りしております。

本件のお問い合わせ先

JMA Consultants (Thailand) Co.,Ltd.
担当:畑マリ
Mobile: + 66-(0)85-489-3668
E-Mail: mari_hata@jmac.co.th
JMACタイのホームページを見る >

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令和元年度(H31年度)食品産業イノベーション推進事業の採択企業が決まりました

2019年9月 1日

 この度は「農林水産省 令和元年度(H31年度)食品産業イノベーション推進事業(①革新的技術活用実証事業 ②業種別業務最適化実証事業)」に、たくさんのご応募をいただき、誠にありがとうございました。
 本事業につきまして、公募要領に定める「公募審査基準」に照らした厳正なる審査の結果、「補助対象事業者」として、下記の企業が採択されましたのでお知らせいたします。

補助対象事業者

■革新的技術活用実証事業(ロボット化、ICT・AI活用などの設備導入)

A 事業者タイプ

株式会社山神 代表取締役 神 武徳(青森県青森市)

株式会社高浜 代表取締役社長 高濱 布之(宮城県塩釜市)

株式会社マルハチ村松 代表取締役社長 村松 善八(静岡県焼津市)

株式会社トミイチ 代表取締役社長 冨宅 俊一(北海道旭川市)

東町漁業協同組合 代表理事組合長 長元 信男(鹿児島県出水郡)

株式会社Opex 代表取締役 村山 修(東京都港区)

B 共同実証タイプ

株式会社ジョイアス・フーズ 代表取締役社長 横塚 章治(埼玉県児玉郡)

キューピー株式会社 代表取締役 社長執行役員 長南 収(東京都渋谷区)

■業種別業務最適化実証事業(生産性向上活動のコンサルティング)

株式会社恵那川上屋 代表取締役 鎌田 真悟(岐阜県恵那市)

株式会社大和 代表取締役 津田 隆太郎(石川県小松市)

株式会社ネクストワンジャパン 代表取締役 守屋 恵市(千葉県柏市)

高田食品工業株式会社 代表取締役 高田 市郎(福岡県福岡市)

大関食品株式会社 代表取締役 森 一郎(大分県宇佐市)

マルユー株式会社 代表取締役社長 井木 永梧(千葉県君津市)

 補助対象金額および今後の交付申請手続き等については、採択企業各社へ事務局から連絡いたします。
 なお、採択企業および、採択にいたらなかった企業の審査結果、理由等のお問い合わせにつきましては、たいへん申し訳ございませんが、お答えいたしかねますので、ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

◾️事業に対するご質問、ご確認事項は、下記まで。
31koubo_jmac@jmac.co.jp
令和元年度(H31)食品産業イノベーション推進事業 事務局 寺脇あて

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【開催案内:9月5日〜9月6日】国際フロンティア産業メッセ2019に出展します

2019年8月 9日

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 日本能率協会コンサルティング(JMAC)は、2019年9月5日(木)〜9月6日(金)に神戸国際展示場で開催される西日本最大級の産業総合展示会である「国際フロンティア産業メッセ2019」に出展します。
 2019年6月の「スマートファクトリーJapan2019」(日刊工業新聞社主催/東京ビッグサイト青海展示場)での出展と同様に、西日本エリアに向けて改善を見える化し、改善を変えていくJMAC「IoT7つ道具®」をIoTツールとともに紹介します。
 みなさまのご来場をお待ちしております。

国際フロンティア産業メッセ2019

開催日時:2019年9月5日(木)〜9月6日(金) 10:00〜17:00
会 場:神戸国際展示場 1・2号館 神戸ポートアイランド
主 催:国際フロンティア産業メッセ2019実行委員会

JMAC出展ブース:A-28

JMACの出展内容について詳しく >

JMACによる出展者プレゼンテーション

日 時:9月5日(木) 15:30~15:45
会 場:2号館1階プレゼンテーションコーナーB
講演タイトル:「デジタル活用が変える生産現場IoT7つ道具で"改善"が変わる」
講 師:神山洋輔(JMAC デジタルイノベーション事業本部 チーフ・コンサルタント)

来場方法について詳しく >


※写真は「スマートファクトリーJapan2019」(2019年6月)のJMACブースの様子

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2019年度 機械保全技能検定「試験対策セミナー」を受付中です

2019年8月 1日

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日本能率協会コンサルティング(JMAC)は、国家検定「機械保全技能士」の試験対策セミナーの受付を開始しました。

本講座は、「機械保全技能検定」の機械系保全作業・電気系保全作業・設備診断作業を受検する方、社内講師・インストラクターの方を対象として、過去の出題問題を徹底的に分析し、試験の傾向と合格点を獲得するためのポイントを、技能教育エキスパートである講師陣がオリジナル教材をもとにしてわかりやすく解説します。

電気系・実技講座(定員14名)では、教材を本試験と同じ環境でそろえて実習を行うことにより、合格するための実力を高めていただく人気の講座です。電気系・実技講座は定員が少ないため、例年早期に満席となりますのでお早めにお申し込みください。

開催日の一覧・申込みについて詳しく >

【機械保全技能検定とは】
  • 厚生労働省所轄の「技能検定」制度(全130職種:2019年7月現在)のなかの1つの職種で、1984年から実施されており、工場の設備機械の故障や劣化を予防し、機械の正常な運転を維持し保全する能力を持つ者を認定する国家検定で、合格すると「機械保全技能士」の資格が与えられます。
  • 当初は機械系保全作業のみでスタートしましたが、設備の高度化に伴い、1991年に電気系保全作業が、1999年に設備診断作業が追加されました。
  • 機械保全全職種は(1)機械保全作業、(2)電気系保全作業、(3)設備診断作業の3つに分類されており、それぞれに1級(上級技能者向け)・2級(中級技能者向け)・3級(初級技能者向け)が設定されているほか、作業分類のない特級(管理者または監督者向け)が設けられています。
  • 開始当時の受検者は2,000人ほどでしたが、近年は30,000人以上の受検者を有するほどになりました(特級、3級を含む)。これは厚生労働省所管の技能検定のなかでは2番目に多く、モノづくりの第一線で活躍される方が、広く取得すべき資格として高い人気があることがわかります。
  • 「機械保全」とありますが、企業内の専門保全や保守担当のエンジニアだけでなく、運転・製造担当の方の受検も多く、企業内において、「モノをつくるだけの人」ではなく、「設備・構造がわかる・異常に対処できる人」、「モノをつくる設備を管理できる人」へのニーズが高まっていることの表れとも言えます。
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ものづくり川柳の作品を募集しています

2019年7月17日

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日本能率協会コンサルティング(JMAC)は「2020ものづくり川柳大賞※」の募集を開始しました。

応募作品は、弊社の1次選考を経た後、「ものづくり川柳大賞審査委員会」で大賞ほか入選作が決定されます。入選作品の発表は2019年1月16日(木)にJMACのホームページ上で行います。
入選作品はホームページ上での発表のほか、2020年2月14日(金)に開催される「ものづくり・現場力事例フェア」にて、川柳入選者の表彰(賞状・副賞の贈呈)を行います。


※ものづくり川柳大賞とは
 JMACの月刊誌『TPMエイジ』で毎年募集していた「TPM川柳大賞」「工場川柳大賞」を受けて、「ものづくり・現場力事例フェア」の特別企画として募集している川柳賞。ものづくりに従事する方々の職場や家庭での喜怒哀楽をユーモラスな川柳で表現する企画として長年親しまれており、今年で23年目。

2020ものづくり川柳大賞 応募要領

「2020ものづくり川柳」専用フォーマット(エクセル)に記載されている必要項目を記入のうえ、締切日(2019年12月1日)までに電子メールで送付してください(アドレスはフォーマットに記載しています)。

専用フォーマット(エクセル)をダウンロードする >

<留意事項>

●1社(または1工場)で50作品まで応募可
●未発表の作品に限る
●締切:2019年12月1日必着
●問い合わせ先:「ものづくり川柳」係(TEL:0120ー096-580)
●入選作の発表:2020年1月16日(木) JMACホームページ
 ※原則として申込時の企業名、工場名での掲載となります

過去の入選作品

2019ものづくり川柳対象 入選・佳作を見る >

2018ものづくり川柳大賞 入選・佳作を見る >

2017ものづくり川柳大賞 入選・佳作を見る>

2016ものづくり川柳大賞 入選・佳作を見る>

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