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お知らせ

青森県 6次産業化人材育成研修会の募集・申込みを開始しました

2020年11月25日

JMAC日本能率協会コンサルティングでは、今年度受託した「青森県 6次産業化人材育成研修会」について、以下の3つの研修会の参加者を募集します。

各パンフレットの内容をご確認のうえ、奮ってお申し込みください。

【基礎知識講義コース】 6次産業化人材育成セミナー

「6次産業化事業の基礎知識」講義やグループ検討をとおして6次産業化の成功ポイントを研究し、6次産業化事業の着実な進め方を習得します。

令和3年1月14日(木) 10:00-16:00
申込み定員 36名 ※申込み多数の場合は、抽選となります。

パンフレットはこちら

【企画・開発体験コース】 6次産業化インターンシップ研修

6次産業化成功企業の経営者の講演や商品企画・開発のケーススタディ(コンセプトづくり、商品開発、企画プレゼン)をとおして、商品開発の実践ポイントを習得します。

ターゲット顧客の利用シーン、ニーズを想定した商品コンセプトを設定し、品種別ジュース素材をブレンドして商品づくりを体験します。

令和3年1月15日(金)10:00-16:30
申込み定員 5社 ※申込み多数の場合は、抽選となります。

パンフレットはこちら

【開発・販売体験コース】 6次産業化インターンシップ研修

販売現場における試食ヒアリングや販売実演の経験をとおして、商品開発や販売の実践的ポイントを習得します。

実際の売場で、コンセプトや顧客層を確認し、どのような販売方法(陳列、POP広告、など)が最適か、販売を体験します。

<活動A> 売場のモデル商品を販売方法を工夫して販売する
<活動B> 自社商品を販売する(収益は還元されます)
<活動C> 自社農産物を活用して商品開発し試食アンケートする
      (当該施設の調理場にてシェフと共同開発)

令和3年1月30日(土)10:00-16:30
申込み定員 5社 ※申込み多数の場合は、抽選となります。

パンフレットはこちら

■参加条件

青森県在住で、6次産業化事業を実践中の方、または6次産業化事業に関心がある方

■お申込み方法

FAX、またはメールにてお申し込みください。

①FAXの場合
このページにある申込み用紙(PDF)に、必要事項を記載のうえFAXしてください。

②メールの場合
以下のメールアドレスに、必要事項を記載し、メールをお送りください。

aws_jmac@jmac.co.jp

<お申込みメールへの記載項目>
・メールの件名 「青森県 6次産業化人材育成研修会の申込み」と記載ください。
・お申込みコース名 ※複数コースのお申込みも可能です。
・会社名
・所在地
・参加者、役職 (最大2名まで)
・代表者連絡先
 →電話
 →FAX
 →メールアドレス
・参加目的、課題認識
・活動区分 ※開発・販売体験コースのみ
・経営情報 ※詳細はパンフレットをご確認ください

■お申込み締め切り

各コースとも、令和3年1月7日(木)までにお申し込みください。

■お問い合わせ

【参加申込についてのお問い合わせ先】
日本能率協会コンサルティング 担当 B I 本部 寺脇 (電話:080-3258-0854)

【研修内容についてのお問い合わせ先】
青森県農林水産部 総合販売戦略課 食品産業振興グループ(電話:017-734-9456)

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2021ものづくり川柳大賞の作品を募集 3月に大賞・入選作を発表

2020年11月11日

2020ものづくり川柳ポスター日本能率協会コンサルティング(JMAC)は「2021ものづくり川柳大賞※」の募集を開始しました。

応募された作品は1次選考を経て、「ものづくり川柳大賞審査委員会」で『ものづくり大賞』ほか入選作品が決定されます。入選者には賞状と副賞が贈られます。入選作品および佳作は2021年3月に、JMACのホームページで発表いたします(右ポスターは前回の入選作)。


※ものづくり川柳大賞とは
JMACの月刊誌『TPMエイジ』で毎年募集していた「TPM川柳大賞」「工場川柳大賞」を受けて、「ものづくり・現場力事例フェア」の特別企画として募集している川柳賞。ものづくりに従事する方々の職場や家庭での喜怒哀楽を、ユーモラスな川柳で表現する企画として長年親しまれており今年で24年目。

2021ものづくり川柳大賞 応募要領

「2021ものづくり川柳」専用フォーマット(エクセル)に記載されている必要項目を記入のうえ、締切日(2021年1月15日)までに電子メールで送付してください(アドレスはフォーマットに記載しています)。

専用フォーマット(エクセル)をダウンロードする >

<留意事項>
●1社(または1工場)で50作品まで応募可
●未発表の作品に限ります
●締切:2021年1月15日必着
●問い合わせ先:日本能率協会コンサルティング 「ものづくり川柳」係
 E-mail: center@jmac.co.jp
●入選作の発表:2021年3月 JMACホームページ
 ※原則として申込時の企業名、工場名での掲載となります
 ※入選結果はJMACホームページへの掲載をもってかえさせていただきます
 ※著作権は主催者に帰属するものとさせていただきます

過去の入選作品

2020ものづくり川柳大賞 入選・佳作を見る >

2019ものづくり川柳大賞 入選・佳作を見る >

2018ものづくり川柳大賞 入選・佳作を見る >

2017ものづくり川柳大賞 入選・佳作を見る>

2016ものづくり川柳大賞 入選・佳作を見る>

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商談レベルアッププログラム『AI×コンサルティング』を共同開発しました

2020年10月15日

株式会社日本能率協会コンサルティング(以下「JMAC」)は、プレゼンテーションや営業トークなど、ビジネスコミュニケーションのAI解析技術を持つコグニティ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役: 河野 理愛)と、コロナ禍で急増したオンラインによる営業活動を支援する商談レベルアッププログラムを共同開発したことをお知らせします。

本プログラムを受講された企業は、オンライン商談など、今後も定着すると見られる遠隔による営業活動をスムーズに進めることが可能となり、業績向上が期待できます。
 

商談レベルアッププログラムとは

JMACの営業コンサルティングにコグニティ社のAI診断を組み合わせることで実現した、評価の属人化を最大限排除し客観的な分析や指導を通して一人ひとりの商談スキルのレベルアップを図るプログラムです。

新型コロナウイルス感染拡大の経済的影響は未だ収まらず、企業には新型コロナウイルスと共存した事業推進が求められ、営業にもテレワークやオンライン商談が多く用いられています。しかし対面商談を主軸としていた営業活動から突如オンラインに切り替わったことで、「相手の表情が読みづらく反応がわからない」「どうしても一方的な商談になってしまう」「指導にバラつきが生じてしまう」などの声が多くあがったことから、商談トークをAIと営業コンサルタント評価の両面から解析し、オンライン商談に適したトークに改善するプログラムを開発する運びとなりました。

AIコンサルティング.png


『テレ検』

商談レベルアッププログラムには、コグニティ社のAIサービス『テレ検(テレケン)』が使用されます。
テレ検は、オンライン商談に適したトーク要素の含有量などをチェックする「オンライン商談適性度」を含め、
テレワークによる商談特有のトークスキル向上を助ける検定レポートサービスです。

使用中のWeb会議システムを変更する必要がなく、商談音声を録音・アップロードするだけでフィードバックレポートの受領が完了します。
本プログラムの開始時と終了時に診断として利用することで、現状の商談スキルや課題、成長度合いを「見える化」し、商談スキル強化を図ります。

テレ検.pngテレ検(https://tele-ken.com/)   
 


グローバル化、多様化する市場のニーズ、新しい生活様式への対応など、経営は大きな変革を求められています。
互いが保有する持つ技術・経験を生かし、協力体制のもと、今後も企業の経営革新を支援します。

 

【本件に関するお問合せ先】

株式会社日本能率協会コンサルティング ビジネスイノベーション本部 豊島涼子(広報担当)
メール:info_jmac@jmac.co.jp 電話:03-4531-4307

コグニティ株式会社についてはこちら
https://cognitee.com/indexJ.html

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成果を出す実践型研修プログラムを提供 研修専門サイト・JMACラーニング開設

2020年10月 6日

人材育成・企業内研修に特化し成果を出す画期的な実践型プログラムを提供する「JMACラーニング」サイトを開設しました。

また、このサイトでさまざまな研修課題に対応する多くの研修プログラムをご用意していますが、機能別、テーマ別、業界別、階層別の表示機能、キーワード検索機能などにより、自社に適した内容の研修を絞り込むことができます。

JMACラーニング_トップページ

JMACラーニングの特徴

1 事前‐受講日‐事後の包括的なプログラム設計(BOA型トレーニング)

Before(事前学習)、On(受講日)、 After(事後課題)を意識したプログラムを企画・設計します。

2 対面もリモートも可能な豊富な学習手段(ブレンデッドラーニング)

動画配信、集合研修、リモート生放送、バーチャルクラスルーム、演習課題添削といった、さまざまな学習手段を適切に組み合わせます。

3 双方向のコミュニケーション(伴走型トレーニング)

講師と受講者、受講者同士のコミュケーションを図る伴走型のトレーニングを企画します。

4 実務上の課題解決で成果創出(座学と実践による成果創出)

実践に強いコンサルタントが成果が出るまで継続的に支援します。

5 オーダーメイドのプログラム(個社別にカスタマイズ)

課題解決に必要なコンテンツをオーダーメイドで作成します。

JMACラーニングのサイトへ
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生産性が向上しても幸福感が得られないのは......

2020年10月 1日

生産性の先にあるもの

JMACコンサルタントが時流に切り込む読み切りコラム「JMAC EYES」に最新の記事を公開しました。筆者のコンサルティング経験から、生産性が向上しても従業員の幸福度は上がらないという問題意識を提議しています。

【新規掲載記事】

生産性の先にあるもの~経営者は何を考え、何をなすべきか~

小田 哲

ラーニングコンサルティング事業本部 事業開発ユニット ISEセンター センター長
チーフ・コンサルタント 認定人間工学専門家

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JMACが考える人事部の未来とは 「労政時報」4000号(9/25発刊)に記事掲載

2020年9月25日

労政時報4000号『労政時報』第4000号(2020年9月25日発行:労務行政刊)に、村上剛(チーフ・コンサルタント)の記事「One to Oneマーケティング発想で切り拓く新しい人材マネジメント」(記事構成は下記)が掲載されました。

4000号の特別企画として、大手コンサルティングファームならびにシンクタンク12社の専門家が登場。10年後を見据えて、人事部を取り巻く変化やそれら課題への対応、新たに取り組むべきテーマなど「人事部の未来」を提言しています。

「One to Oneマーケティング発想で切り拓く新しい人材マネジメント」記事構成

1 人事部門を取り巻く環境と対応

  1. 中長期的な環境変化と対応
  2. 世の中に見る新型コロナウイルスの感染拡大 の影響と対応
  3. 調査結果から見る新型コロナウイルスの感染 拡大の影響と対応

2 ニューノーマル時代の職場マネジメントと人事部門の対応方向

  1. 職場マネジメントの対応方向
  2. 人事部門の対応方向

3 今後の人事部門に求められる 3 One to Oneマーケティング発想

  1. One to Oneマーケティング発想
  2. One to One人事制度

4 One to Oneマーケティング発想による今後の取り組みポイント

  1. ビジネス・オリエンテッドによるライン部門支援
  2. HRテクノロジーの積極的な活用
  3. 従業員のウェルビーイングの追求

掲載誌の購読は「労政時報」のサイトで >

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日刊工業新聞『工場管理』にモノづくり現場について記事が掲載されました

2020年9月23日

20200923151031-0001.png掲載媒体:日刊工業新聞『工場管理』 2020年10月号(9月20日発売)

これからのモノづくり現場における課題と、そしてそれに打ち勝つノウハウについて、JMAC生産コンサルティングの髄を結集いたしました。 ぜひお読みください。

【記事タイトル】
コロナ時代のモノづくりはどう変わるのか ~現場強靭化へのシナリオ~ 

【総論】
 新型コロナによる製造業と生産現場への影響
 執筆:石田秀夫(取締役 シニア・コンサルタント)

【戦略編】
 解説1 戦略と実行力の「ダントツ化」が勝負を決める
 執筆:今井一義(シニア・コンサルタント)

 解説2 止まらない+高付加価値な国内外生産分担の見直しと国内回帰
 執筆:加賀美行彦(シニア・コンサルタント)

【設備編】
 解説3 モノづくりのスマート化
 執筆:毛利 大(シニア・コンサルタント)

 解説4 競争力ある生産技術とは そして現場との関係
 執筆:石田秀夫(取締役 シニア・コンサルタント)

【現場編】
 解説5 スピード経営実現に向けたリードタイムを短縮するモノづくり
 執筆:茂木龍哉(シニア・コンサルタント)

 解説6 段違いな現場改善を実現し現場力を向上するには
 執筆:角田賢司(シニア・コンサルタント)

 解説7 JMAC流 設備保全システム整備の進め方
 執筆:鐘ヶ江克則(チーフ・コンサルタント)

 解説8 次なるジャパンブランドを構築する品質とは
 執筆:安孫子靖生(シニア・コンサルタント)

【まとめ】
 アフターコロナ時代の"現場"復権のシナリオ

 執筆:石田秀夫(取締役 シニア・コンサルタント)

日刊工業新聞 工場管理10月号(外部サイト)

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日刊工業新聞『プレス技術』にJMACが支援する島田製作所が掲載されました

2020年9月10日

プレス技術10月号


日刊工業新聞社の総合誌『プレス技術』の10月号に島田製作所のインタビュー記事が掲載されました。

JMACは2020年3月より、島田製作所へハンズオン型の経営支援を行っております。


日刊工業新聞 プレス技術10月号(外部サイト)
記事の一部が閲覧できます。記事を読む >

【お知らせ】2020年3月27日 「金属プレス製造の島田製作所に出資 」を見る

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コロナ禍の耐える経営に効く「3つの処方箋」

2020年9月 4日

コロナ危機をテコに会社を根本から変革する3つの処方箋

JMACコンサルタントが時流に切り込む読み切りコラム「JMAC EYES」に最新の記事を公開しました。

【新規掲載記事】

コロナ危機をテコに会社を根本から変革する3つの処方箋

栗栖 智宏

経営コンサルティング事業本部 経営戦略センター センター長
チーフ・コンサルタント

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「農業は儲かる」を実現する製造業のノウハウとは

2020年9月 3日

日経BPが運営するWEBメディア「未来開梱ビジネスファーム」に、今井一義(シニア・コンサルタント)のインタビュー記事『ものづくりのノウハウで「儲かる農業」を実現 〜製造業のコンサルティングファームが見る、日本農業の未来〜』が掲載されました。

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記事を読む(日経BPへ) >

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