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お知らせ

【オンラインセミナー】サステナビリティ経営時代の実践的SCM/生産管理のすすめ~サプライチェーン視点のDX活用に向けて~

2021年10月21日

日本能率協会コンサルティング(JMAC)は2021年12月10日に、戦略的サプライチェーンの実践をテーマにしたオンラインセミナー(主催:SCSK、詳細下記)で講演を行います(10月7日、11月12日開催済のものと同一内容です)。

開催にあたって

長期化するコロナ禍において、自然災害のリスクやサステナビリティの追求などの市場環境の変化に伴い、サプライチェーン構造の見直しが求められています。この局面で自社の事業とサプライチェーンの関連をどのように捉え、どのように戦略を立てていくかが急務の課題となっています。

本セミナーでは戦略的サプライチェーンマネジメントの理論から実践、施策事例、SCSKの生産管理テンプレート「atWill Template」の機能と事例を紹介します。

開催概要

【タイトル】
サステナビリティ経営時代の実践的SCM/生産管理のすすめ~サプライチェーン視点のDX活用に向けて~

【開催日時】
①2021年10月7日(木)終了しました
②2021年11月12日(金)終了しました
③2021年12月10日(金)15:00-16:00
※いずれも同じ内容です。

【会場】オンライン(WEB配信)
※お申し込みをした方に別途詳細を案内します。

【対象】
製造業の経営層、経営企画・生産管理・生産技術・販売管理・購買管理・情報システム業務に従事される方

【定員】100人

【参加料】無料

プログラム概要

【第1部】外部環境変化と現状のサプライチェーンの課題・改革戦略の考え方

事業を取り巻く外部環境とサプライチェーンへの影響を整理し、サプライチェーン見直しのための理論・戦略と、それに基づく実践施策をJMACの解釈でまとめたものを紹介します。また、サプライチェーンにおけるDxの位置づけと、Dx推進のための組織基盤づくりについても説明します。

講演者:茂木 龍哉(JMAC 生産コンサルティング事業本部 サプライチェーン革新センター センター長 シニア・コンサルタント) ほか

【第2部】生産管理テンプレート「atWill Template」とEDIシステム「スマクラ」のご紹介

「atWill Template」は、販売・生産・購買・在庫・品質・原価を一元管理するための業務機能をテンプレートとして備えており、システムを業務に合わせるというコンセプトのもと、高速開発ツールを活用して貴社にFitしたシステムを提供します。また、スマクラは、さまざまな業種・業態、プラットフォーム、プロトコルを接続するクラウド型のシステム連携基盤サービスとして、企業間のシステムを繋ぎ、入力業務や通達業務の効率化を実現します。

講演者:長島 志穂(SCSK 産業ソリューション事業本部 営業部)

12月10日開催分に申し込む

※「コクリポウェビナー」のサイトを表示します。

個人情報の取り扱い

ご提供いただきました内容は、SCSK株式会社(以降、SCSK)より株式会社日本能率協会コンサルティング(以降、JMAC)へ提供させていただきます。SCSKおよびJMACでは、セミナー・展示会等に関するご連絡、製品/サービス情報等のご案内にも利用させていただきます。これらの情報につきましては、各社それぞれにて厳重な管理の下で保管させていただき、SCSKおよびJMAC以外の第三者に提供することはありません。個人情報取扱いに関する業務を委託する場合は、適切な委託先を選定し当該委託先と秘密保持契約を締結のうえ、SCSKの監督の下で委託いたします。なお、ご本人様の個人情報に関する開示請求および開示後の訂正、追加又は削除、利用の停止、消去の請求につきましては、下記のお問合せ先までご連絡ください。
個人情報の提供はあくまで任意によるものですが、必要な情報のご提供がない場合にはお問い合わせやお申し込み等に応じられない場合がございます。予めご了承ください。

SCSK株式会社
【個人情報統括管理責任者】常務執行役員 菅原 靖夫
【お問い合わせ先】
〒135-8110 東京都江東区豊洲3-2-20 豊洲フロント
SCSK株式会社 製造ソリューション事業本部 営業部 担当:永野暁宏
Tel:03-5166-2233 Fax:03-5166-1279
E-mail:atwill_Template-info@ml.scsk.jp


株式会社日本能率協会コンサルティング
【個人情報保護管理者】取締役 生産コンサルティング事業本部 本部長 石田 秀夫
【お問い合わせ先】
〒105-0011 東京都港区芝公園3-1-22 日本能率協会ビル7階
株式会社日本能率協会コンサルティング
ビジネスイノベーション本部 プランニング&セールスセンター 担当:安本勇治
Tel:03-4531-4316 Fax:03-4531-4301
E-mail:info_jmac@jmac.co.jp

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JMAC藤井重樹が経済産業大臣表彰を受賞しました

2021年10月19日

JMACの藤井重樹(プロフェッショナルアドバイザー)が令和3年度産業標準化事業表彰において、経済産業大臣表彰を受賞しました。

藤井は2020年12月までISO/TC138の国際議長を務めていました。この度、日本プラスチック工業連盟から、国際議長としての功績を同賞に推薦していただき、受賞の運びとなりました。

受賞内容の詳細は以下のとおりです。

経済産業大臣表彰

【産業標準化事業表彰制度の概要】
産業標準化事業表彰制度の概要 国際標準化機構(ISO)や国際電気標準会議(IEC)における国際標準策定や、国内規格(JIS)策定といった、標準化活動に優れた功績を有する方、組織を表彰するもの

【受賞に至った功績】
ISO/TC138(流体輸送用プラスチック管、継手及びバルブ類)の国際議長として、長年にわたり規格制定の推進、各国間の意見調整に尽力し、TC運営を主導するとともに、ISO/TC138/SC8(配管系の更生)を設立し、幹事国獲得を実現し、規格制定・改訂に伴う各国の利害・思惑の違いを意見調整し、TC全体のリーダーシップを発揮。 また、日本の産業発展への国際規格提案の重要性に関する啓発・教育・研究推進に尽力し、当該TCでは初となる日本の技術開発に基づく国際規格の日本提案を複数実現するに至り、プラスチック管などの普及、耐久性/安全性確保、国際市場獲得、および日本のプレゼンス向上に貢献。

fujii_p.jpg藤井 重樹プロフィール

JMACプロフェッショナルアドバイザー。製品開発スキルおよびマネジメントスキルをコアにして、製品開発ならびに生産性改善のコンサルティングに従事している。 企業時代には新製品の市場浸透活動、製品開発、施工技術開発等を担当。また、開発戦略策定、工場のモノづくり強化、コストダウン、品質保証体制の構築、海外会社の立上げ、関係会社の収益改善等を工場長や執行役員として推進してきた。その後、社長として関係会社の立直しを担当し、透明性を高めるための構造改革やコンプライアンス経営を実践し、4年連続増収増益を達成した。 多岐にわたる経験とスキルを活かして、さまざまな分野での課題解決に尽力している。

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【三次公募のお知らせ】令和3年度食品産業の安全コンサルタントによる安全診断・指導・調査分析事業(農林水産省)

2021年10月19日


日本能率協会コンサルティング(JMAC)は、このたび農林水産省「令和3年度食品産業の安全コンサルタントによる安全診断・指導・調査分析事業」を受託しました。

本事業に関して、安全コンサルタントによる安全診断・指導の対象とする食品事業者(以下、対象事業者)を公募します。安全コンサルタントによる安全診断・指導を希望される方は、公募要領等をご確認のうえ、ご応募ください。

パンフレットはこちら >

公募要領・申請書類をダウンロードする >

公募対象

食品製造業、食品卸売業、食品小売業または外食産業事業者

公募期間

10月19日(火)~12月2日(木)

応募手続き

公募要領をご確認のうえ、申請書類を電子メールでご提出ください。

締切:12月2日(木)17:00(電子メール必着)

申請内容を審査したうえ、応募者には12月中旬頃に採択結果を通知します。

事業概要

本事業は、食品産業の労働安全対策をさらに推進するため、JMACの労働安全コンサルタントが無料で安全診断・指導・対策支援を行います(3〜5回程度)。
※感染拡大状況・繁忙期を考慮し、WEB実施や支援回数・時期の調整は可。

事業期間:2021年12月~2022年2月

安全診断・指導の内容を事例として世の中に広め、食品産業事業者が労働安全対策に取り組む参考情報・契機になることがねらいです。

採択に当たっては優良な取り組みだけではなく、厳しい事業環境に置かれている自社内での労働安全環境の改善への取り組みは容易ではない企業も多く、そのような対象事業者も広く採択します。

とくに食品産業は人手不足の環境に置かれており、労働安全の対策は労働環境の改善だけではなく、事業拡大にも寄与するものと考えています。本事業をきっかけに労働安全対策に取り組んでいただけるよう、多くの対象事業者からの応募をお待ちしています。

食品産業の職場は労働災害が多い

(農林水産省「食品産業の安全な職場づくりハンドブック」を加工して作成)

農林水産業・食品産業の作業安全のための規範の実施状況調査

資料提出・問い合わせ先

〒105-0011 東京都港区芝公園3-1-22 日本能率協会ビル7F
株式会社日本能率協会コンサルティング
食品産業労働安全コンサルティング事業 事務局
担当:丹羽、山本、寺脇宛
Email:roudou_jmac@jmac.co.jp

よくある質問(FAQ)

Q.応募要件に「安全診断・指導から改善までの過程の公表に同意すること(企業秘密除く、匿名公表可)」とあるが、公表はどこまで示さなければならないのか。

A.ご相談しながら進めさせていただきます。
安全診断・指導の内容、結果および成果の概要は事例集として公表する予定ですが、匿名にすることも可能です。安全診断・指導の内容についても、ご要望に応じて企業秘密や労働安全の実態(課題など)の公表内容を考慮します。

Q.応募要件に「JMACが事業期間中及び終了後に行う問い合わせ等に協力できること」とあるが、どの程度の負担感と考えればよいのか。

A.コンサルタントが月1回×5回程度訪問(またはWeb打ち合わせ)しますが、事業期間中は週1回程度のメールのやり取り(進捗確認や宿題の提出など)を想定しています。
事業終了後については、現時点で具体的に想定している問い合わせ事項はありませんが、外部からJMACへ本事業に関する質問に回答するにあたり、JMACから照会する場合などが考えられます。

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オープンイノベーション推進に向けたマッチング支援事業への参加企業を募集

2021年10月18日

日本能率協会コンサルティング(JMAC)は、このたび東北経済産業局の「令和3年度ものづくり中小企業事業化支援調査事業(管内サポイン企業におけるオープンイノベーション推進に向けた事業化支援調査)」に関して、オープンイノベーション推進に向けたマッチング支援事業に参加する企業を募集します。

パンフレット(PDF)はこちら >

オープンイノベーション推進に向けたマッチング支援事業への参加企業を募集

企業を取り巻く競争環境が厳しさを増す中、自社のリソースのみで、新たな顧客の価値を生み出すイノベーションを起こすことはもはや困難であり、世界中に広がるリソースを活用するオープンイノベーションは、企業にとって必須の戦略となっています。

 本事業では、東北管内のサポイン事業者を対象として、サポイン事業における派生技術、自社の保有技術、サポイン事業の成果物等の新たな用途展開の探索や、オープンイノベーションに意欲的な大手企業、中堅企業及びスタートアップ企業等との技術マッチングを支援します。

実施内容

専門家が貴社に訪問等し、下記のステップでオープンイノベーションによる新たなものづくりに向けたサポート支援を実施いたします。

Step1:オープンイノベーション連携の可能性調査

・技術の棚卸と技術シーズ選択
・技術用途の発想と絞り込み
・新用途市場調査

Step2:調査内容のフィードバックと新分野新市場へのアプローチ手法支援

・マッチングに向けた仮想カタログ作成支援
・資料作成、プレゼン指導支援

Step3:マッチング支援

Step1,2を踏まえ大手・中堅企業、スタートアップ企業等の発掘
・個別マッチング、オンライマッチングイベント支援

実施期間:

202111月中旬頃~20222

応募資格

戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン)に東北経済産業局から採択されたことのある企業

参加費

無料

募集企業

8社程度

応募締切

20211110()17時まで

お申込み

以下の応募フォーマットにご記入の上、r3sapoin@jmac.co.jp まで、メール送付をお願いします。

応募フォーマットをダウンロードする >

※ダウンロードしたZIPファイルをダブルクリックして展開(解凍)したフォルダ内にWordファイルがあります。

オープンイノベーションに関するWebセミナー(同時開催:公募説明会)について

公募内容につきましては11月1日(月)に開催するオープンイノベーションに関するセミナー(無料)でも説明しますので、ぜひご参加ください。

セミナーの詳細&申し込みのページへ >

セミナーパンフレット(PDF)はこちら

公募内容に関するお問い合わせ

〒105-0011 東京都港区芝公園3-1-22 日本能率協会ビル7F
株式会社日本能率協会コンサルティング R&Dコンサルティング事業本部
担当:野田・石塚
メールアドレス:r3sapoin@jmac.co.jp
※お問い合わせは、メールにてお願いします。

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【お知らせ】令和2年度補正 食品産業イノベーション推進事業の採択企業について

2021年10月 8日

農林水産省 令和2年度補正 食品製造イノベーション推進事業(①コンソーシアム実証事業 ②食品製造事業者実証事業)」の一次公募(2021年4月12日~5月28日)、二次公募(6月1日~7月16日)の採択企業が決まりした。

詳細は下記のJMACの食品産業コンサルティングの専用サイトのお知らせに掲載しています。

令和2年度補正 食品産業イノベーション推進事業の採択企業について >

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食品産業コンサルティングの専用サイトを開設

2021年10月 7日

日本能率協会コンサルティング(JMAC)は、新たに食品産業コンサルティングの専用サイト(URL:https://jmac-food.com)を開設しました。食品産業向けの公募・採択情報、セミナー情報、お役立ち動画などを提供していきます。ぜひご利用ください。

info20211007_shokuhin.png

食品産業ビジネスを改革のプロがドライブ サイトに行く >

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マニュアル作成ツール、ナレッジ共有ツールの選び方

2021年10月 7日

ダイヤモンド社が運営する、業務システムや各種ツールなどの比較サイト「DXbase」で、JMACの梅田修二(チーフ・コンサルタント)がマニュアル作成、ナレッジ共有の有識者として記事(下記)に協力しました。

それぞれ、ツール導入の目的、目的に応じた製品比較、ツール運用のコツやポイントを詳しく紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

●おすすめマニュアル作成ツール19選を徹底比較|無料製品も紹介

●ナレッジ共有ツールは目的で選ぼう!おすすめ32選を徹底比較

umeda_photo.jpg梅田修二 プロフィール
システムエンジニアを経験後、2008年JMAC入社。以来オフィスワークの生産性向上(業務効率化、業務品質向上)を專門領域とし、本社管理部門にととまらず、ネット企業、金融、不動産、シェアードサービスなど幅広い対象を支援。専門テーマは、業務改革、業務プロセス改善、働き方改革、情報システム導入、マニュアル作成・活用など。

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【お知らせ】新型コロナウイルス感染症等に関するJMACの対応について

2021年10月 1日

2021年10月1日

2021年9月30日の期限を持ちまして緊急事態宣言およびまん延防止措置が全面解除されましたのを受けまして、弊社は今後以下の対応をいたしますので、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。

【全オフィス対象】(東京・大阪・中部・北陸・中国四国・九州オフィス)

弊社従業員の勤務体制について

従前より各拠点オフィスに勤務する従業員は、テレワークおよび時差出勤を活用した勤務体制を採用しております。各拠点オフィスへご来社時には事前に必ずお問い合わせください。

お問い合わせについて

各拠点オフィスの外線電話は、10:00~16:00にて対応しますが、急遽変更となる場合があります(在宅勤務にて受電対応する場合があります)。

公開集合セミナーについて

オンライン開催、リアル開催、およびハイブリッド型開催(オンライン・リアル併用型)を検討してまいります。個別のセミナーの状況についてはホームぺージをご確認ください。

ご訪問・ご来社について

コンサルタントを含むJMACメンバーのお客さま先訪問、弊社ご来社につきましては、オンラインを含む個別の相談をさせていただきます。なお、訪問の際はお客さまの訪問ルールに従って対応します。

【参考】
JMACの各拠点オフィス所在地はアクセスマップをご参照ください。

コンサルティング・研修の企画・支援、打ち合わせなど、弊社事業および業務に関しては政府および各自治体要請事項に沿いつつ柔軟に対応いたしますので、担当JMACメンバーないし弊社ホームページよりお問い合わせください。

なお、本方針は予告なく変更する可能性があります。また、今後の状況の変化には柔軟に各措置に応じた対応をいたします。お客さまおよび関係の皆さまにはご迷惑ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどお願い申しあげます。

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日刊工業新聞『工場管理』に生産現場カイゼンについて記事が掲載されました

2021年9月22日

202110_kojo_kanri.jpg掲載媒体:日刊工業新聞『工場管理』 2021年10月号(9月22日発売)

生産現場で当たり前となっている「ここが変だよ!」に対して問題提起し、その改善について示しています。ぜひご覧ください。

【記事タイトル】
気づきこそ成長の糧 生産現場の❝ここが変だよ!❞

【はじめに】
ここが変だよ!あなたの現場
日本能率協会コンサルディング 石田 秀夫

【ここが変だよ!現場の役割編】
①監督者の役割を放棄し、作業に忙しい監督者
②ほぼ労務提供だけの作業者の役割

【ここが変だよ!現場管理編】
③司法解剖的な現場管理
④目的不明な生産進捗管理ボード
⑤もったいない作業日報

【ここが変だよ!現場改善編】
⑥改善の順番がわかっていない改善活動
⑦改善したらずっと「改善後」の現場意識
⑧「モノ目」と「カネ目」がつながらない改善活動
⑨本当の範囲を知らない多能工

【ここが変だよ!TPM・自主保全編】
⑩掛け声だけの5S活動
⑪設備故障は保全の責任 それって本当?
⑫誰にも使われない故障記録

【ここが変だよ!工程の流れ・ライン設計編】
⑬変動に弱い変種変量生産ライン
⑭タッチと運搬だらけの儲かっていない現場

【ここが変だよ!生産技術編】
⑮設備メーカー任せで設備を導入する生産技術
⑯設計に踏み込まない生産技術

【ここが変だよ!品質管理編】
⑰外部審査で指摘がないのが良いISO
⑱現場が知らないQC工程表
⑲ずっと変わらない標準化

【ここが変だよ!生産管理編】
⑳右から左に流すだけの基準のない生産計画
㉑追加依頼、特急依頼が優先される生産計画
㉒経験と勘に基づく安全在庫の設定

【ここが変だよ!材料・部品調達編】
㉓改善につながらない調達トラブル対策
㉔差がつかないサプライヤー評価
㉕調達戦略に活かされないサプライヤー評価

【全体解説】
「ここが変だよ!」から診断する伸びる現場と伸びない現場の差とは
日本能率協会コンサルディング 石田 秀夫

日刊工業新聞 工場管理10月号(外部サイト)

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九州オフィス移転のお知らせ

2021年9月 1日

日本能率協会コンサルティング(JMAC)の九州オフィスは2021年9月1日から下記に移転しました。

【新住所】
〒812-0011
福岡県福岡市博多区博多駅前1-15-20 NMF博多駅前ビル2階
TEL:092-419-2325 ※電話番号も変わりました

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