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タイランド4.0を支えるメンテナンステクノロジーとは

2019年9月18日

日本能率協会(JMA)は、10月2〜4日にタイ・バンコクで展示会とカンファレンスを複合したイベント「メンテナンス&レジリエンス アジア2019」を開催します。日系企業が多く進出するタイで、初の開催となり、注目を集めています。

同時開催の特別講演会において、日本能率協会コンサルティング(JMAC)の鐘ヶ江克則(チーフ・コンサルタント)が「タイにおけるTPM活動」をテーマに講演をいたします。

タイランド4.0の政策により、多くの製造現場で生産性の向上、安全の確保が求められています。タイでのビジネス拡大のために、同イベントへの参加をぜひご検討ください。

メンテナンス&レジリエンス アジア2019 開催概要

■会期:2019年10月2日(水)~4日(金)
■会場:BITEC(バンコク国際貿易展示場)
■主催:一般社団法人日本能率協会、Exposis Co., Ltd
■共催:タイ工業省、タイ運輸省、タイ工業連盟
■協力:タイ投資委員会、チュラロンコン大学工学部
■出展分野:
 1. 工場・プラント メンテナンス技術 / 設備・システム
 2. インフラメンテナンス技術 / 資材
 3. メンテナンス支援サービス
 4. 労働安全衛生
 5. 高機能物流システム、サービス
■来場対象:以下の分野における経営者、支店長、現場監督者、公共事業を発注する政府関係者をはじめとした、タイおよび現地日系企業・団体の決裁者
●自動車 ●化学 ●食品 ●ITデバイス・電気 ●鉄鋼 ●機械 ●製造 ●電力 ●建設 ●施設管理 ●物流 ●交通 など

メンテナンス&レジリエンス アジアについて詳しく >

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