デジタル化の見えないゴール 課題解決に向けた情報提供サービスを開始

2020年4月23日

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 日本能率協会コンサルティング(JMAC)は、これまで実施した「ものづくりIoT実態調査」を活用した情報提供サービス(デジタルデータバンク:DDB)を開始しました。

 DDBは、情報化レベル(蓄積・広がり・深さ・鮮度・カバー率)、マネジメントレベルを5段階評価し、8つの類型から自社の組織タイプを診断する「デジタルポジショニング診断」、自社ニーズにマッチしたJMACおすすめのツールを提案する「デジタルソリューションマッチング」の2つサービスを提供します。

 この2つのサービスの相乗効果により、より効果的かつ効率的なデジタル化の推進が期待できます。

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