現場発!「仕組み」で育てるOJT実践マニュアル

物流改革の最適解がわかる!基礎から最新課題まで。企業のニーズに対応する具体的な改善方法、実践的な手法を体系的に解説。
はじめに
Ⅰ 物流の定義
Ⅱ 物流の基本機能
Ⅲ 物流業界とその動き
Ⅳ グローバルロジスティクス
Ⅴ 情報システムの活用
Ⅵ 物流の改善
Ⅶ 物流の構造改革
Ⅷ 輸配送管理と改善
Ⅸ 倉庫荷役管理と改善
Ⅹ 物流品質
Ⅺ 物流コスト
Ⅻ グリーン物流
ⅩⅢ 物流マネジメント
ⅩⅣ 物流の未来
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取締役会長
1989年 JMAC入社。生産・SCM領域におけるコンサルティング活動に従事。主要テーマは、経営戦略視点からの生産・SCMシステム構築支援、事業 戦略視点からのリソースマネジメント改革(管理制度、アウトソーシング)支援、効率化視点からの機能別改革(輸配送設計、荷役作業設計、在庫管理、生産管 理)支援など。近年は、「サプライチェーンのプラットフォーム構築」を提唱して、業界ごとの新しいインフラの仕組みを模索。共著に『物流改善ケーススタ ディ65』『続・物流改善ケーススタディ65』(いずれも日刊工業新聞社)、雑誌への寄稿も多数。
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dXコンサルティング事業本部
シニア・コンサルタント
入社以来ほぼ一貫して物流・ロジスティクス改革領域に関わる。主な専門領域は物流・ロジスティクス事業診断・改革提案、物流コスト管理、物流・ロジスティクス機能別改善(コストダウン・生産性向上・品質向上など)、物流・ロジスティクスシステム設計・運用、行政改革支援など多数。
全日本能率連盟認定マスター・マネジメント・コンサルタント
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dXコンサルティング事業本部
チーフ・コンサルタント
SCM改革、在庫適正化のテーマを得意としている。生産・物流現場における改善等、現場に根付いた活動を推進し、会社の収益改善と人材育成を両輪で進めて成果を出すことも注力してきた。生産管理システム構築時の課題整理から業務改革シナリオ策定、導入効果の高いシステム運用へ向けた支援も行っている。
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dXコンサルティング事業本部
チーフ・コンサルタント
建材・自動車部品・化学品といったサプライチェーン上流に位置づく生産財(BtoB)製造業を主に、在庫適正化・生産管理業務改革・工場物流改革・新工場建設などの領域でコンサルティング支援を経験している。
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SX&パブリック事業本部
シニア・コンサルタント
生産、物流機能領域を中心に、サプライチェーンマネジメントの視点から、在庫適正化、生産管理システム導入、コストダウン等のコンサルティングを行う。また、製造業の人材育成にも積極的に取り組んでおり、自律的継続的改善ができる職場づくりなど、サステナブルなものづくりの在り方についての研究・実践を行っている。
共著に『物流改善ケーススタディ65——コストダウン、作業効率を徹底追求——』『続・物流改善ケーススタディ65——コストダウン、作業効率を徹底追求——』(いずれも日刊工業新聞社)、『図解 ビジネス実務辞典 生産管理』(JMAM)、『生産管理のべからず89』(JMAC)
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dXコンサルティング事業本部
チーフ・コンサルタント
大手電機メーカーでSCMの実務を経験した後、2018年JMAC日本能率協会コンサルティングに入社。
製造業での実務経験を活かしたSCMやロジスティクス改革、原価管理/在庫管理改革、製造/物流現場改善支援を行う。DX関連では、生産管理システム導入、IoT/デジタル化推進支援等の経験がある。SX関連では、SX推進マスタープラン策定/実行支援、GHGプロトコルスコープ3排出量算定、マテリアルフローコスト会計(MFCA)等も支援している。
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シンクロノス・イノベーションユニット
シニア・コンサルタント
生産管理およびSCMに関するコンサルティングを実施。クライアントの事業の特性を把握した上で、その会社に合ったサプライチェーンの目指す姿を描き、課題解決をしていく支援を行う。工場全体をリニューアルする新工場建設のプロジェクトや、農業分野領域でも活躍。
ManagementHint
日本を代表する企業の経営トップ・リーダーの方から、経営革新や価値創造の実例、経営のヒントとなる視点や考え方を伺いました。


