JMACのスマートファクトリー構築の進め方が全能連マネジメント大賞を受賞

2021年2月 4日

全日本能率連盟(全能連)は『全能連マネジメント・アワード』(旧全国能率大会)の受賞者を発表しました。

下記のとおり、JMACの毛利大(シニア・コンサルタント)の『「TAKUETSU PLANT Design Method」JMACスマートファクトリー構築の進め方』が全能連マネジメント大賞を、大崎真奈美(チーフ・コンサルタント)と星野誠(チーフ・コンサルタント)の『広域自治体組織における組織開発の全面展開促進支援』はコンサルタント・オブ・ザ・イヤーを受賞しました。

全能連は創立70周年の節目にこれまでの全国能率大会を『全能連マネジメント・アワード』として開催、4つの「オブ・ザ・イヤー」、特別賞、全能連マネジメント大賞が設けられています。第一次審査を通過してた5つのテーマから、2月3日の第二次審査(発表会)により各賞が決定しました(全能連のホームページを参照)。

全能連マネジメント大賞

mouri_300_400.jpg「TAKUETSU PLANT Design Method」JMACスマートファクトリー構築の進め方

日本能率協会コンサルティング 毛利 大



TAKUETSU PLANTについて詳しく >

コンサルタント・オブ・ザ・イヤー

osaki_hoshino.jpg広域自治体組織における組織開発の全面展開促進支援

日本能率協会コンサルティング 大崎 真奈美/星野 誠