お知らせ(2021年11月)

2022ものづくり川柳大賞の作品を募集 3月に大賞・入選作を発表

2021年11月19日

senryu_2021.png日本能率協会コンサルティング(JMAC)は「2022ものづくり川柳大賞」の募集を開始しました。

応募された作品は1次選考を経て、「ものづくり川柳大賞審査委員会」で『ものづくり大賞』ほか入選作品が決定されます。入選作品および佳作は2022年3月に、JMACのホームページで発表します(ポスターは前回の入選作)。


※ものづくり川柳大賞とは
JMACの月刊誌『TPMエイジ』で毎年募集していた「TPM川柳大賞」「工場川柳大賞」を受けて、「ものづくり・現場力事例フェア」の特別企画として募集している川柳賞。ものづくりに従事する方々の職場や家庭での喜怒哀楽を、ユーモラスな川柳で表現する企画として長年親しまれており今年で25年目。

2022ものづくり川柳大賞 応募要領

「2022ものづくり川柳」専用フォーマット(エクセル)に記載されている必要項目を記入のうえ、締切日(2022年1月14日)までに電子メールで送付してください(アドレスはフォーマットに記載しています)。

専用フォーマット(エクセル)をダウンロードする >

<留意事項>
●1社(または1工場)で50作品まで応募可
●未発表の作品に限ります
●締切:2022年1月14日必着
●問い合わせ先:日本能率協会コンサルティング 「ものづくり川柳」係
 E-mail: consapo@jmac.co.jp
●入選作の発表:2022年3月 JMACホームページ
 ※原則として申込時の企業名、工場名での掲載となります
 ※入選結果はJMACホームページへの掲載をもってかえさせていただきます
 ※著作権は主催者に帰属するものとさせていただきます

過去の入選作品

2021ものづくり川柳大賞 入選・佳作を見る >

2020ものづくり川柳大賞 入選・佳作を見る >

2019ものづくり川柳大賞 入選・佳作を見る >

2018ものづくり川柳大賞 入選・佳作を見る >

2017ものづくり川柳大賞 入選・佳作を見る>

2016ものづくり川柳大賞 入選・佳作を見る>

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「ものづくりシニア人材活躍・活用 社会実証実験」を開始

2021年11月11日

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 日本能率協会コンサルティング(JMAC)は、ものづくり改善ネットワーク、アトラエと3者共同で、シニア人材がその経験やスキルを存分に活かし、企業の壁を越え、生きがいをもって働きつづける社会に向けたプロジェクトを開始します。

 具体的には、製造業にて多様な経験を有する"ものづくりシニア人材"を主対象に、それを必要とする企業・自治体・金融機関・業界団体などと協力して、経験とジョブをマッチングさせる社会実証実験を実施します。

 ものづくり経営研究の第一人者である藤本隆宏氏(早稲田大学教授、東京大学名誉教授、MKN代表)の監修のもと、人と人とのリアルコミュニケーションにAI・デジタル技術を融合したユニークなネットワークによって、より少ない運営コストでより幅広いマッチング機会を創出することで、下記のねらいに向けて活動していきます。

ねらい① 生きがいを持って働き続けるシニア人材が増大する

ねらい② 経験・スキルを持った人材不足に悩む企業が、シニア人材を有効に活用し課題解決を図る

ねらい③ 高齢化最先進国である日本ならではのモデルで、人材活性化・最適化につなげる

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  本プロジェクトについて詳しく >

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ESG時代のサプライチェーン・マネジメントとは

2021年11月 4日

日本能率コンサルティング(JMAC)が今年7月に発表した「ESG時代のサプライチェーンマネジメントに関する自主調査」についてのインタビュー記事が物流業界誌の『月刊 ロジスティクス・ビジネス』2021年11月号に掲載されました。

掲載媒体:『月刊 ロジスティクス・ビジネス』2021年11月号

記事タイトル:日本能率協会グループ「ESG時代のSCMに関する自主調査」を読む

インタビュイー:加賀美行彦(シニア・コンサルタント)、小坂貴之(JMAR)

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『月刊 ロジスティクス・ビジネス』の詳細 >

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