お知らせ(2021年4月)

JMAC流スマートファクトリーで日本のものづくりの復権を

2021年4月23日

forbes_info20210428.jpeg

米国の経済誌『フォーブス』の日本語版ホームページに、今関心が高まっているスマートファクトリーの導入、構築についての取材記事が掲載されました。石田秀夫(取締役 シニア・コンサルタント 写真右)と毛利大(シニア・コンサルタント)が、JMAC流「スマートファクトリー」を語っています。

かつてほどの勢いが感じられない日本のものづくり。その復権への道のりには多くの課題が待ち受けています。創業以来日本の製造業に寄り添い、改革を支援してきたJMACは、課題解決のカギは正しいスマートファクトリーの導入・構築にあると考えています。詳しくはフォーブス・ジャパンの記事をご覧ください。

フォーブス・ジャパンの記事を読む >

スマートファクトリー関連ページ

▶︎JMACが提唱するスマートファクトリーコンセプト「TAKUETSU-PLANT」

▶︎JMACが提唱する「次世代工場」の完成図

コンテンツへのリンク

シブヤフォントのオンラインイベントで「障がい者アートによる組織改革への挑戦」をテーマにJMAC笠井洋が講演

2021年4月20日

2021年4月29日に開催されるオンラインイベント「SDGs×アート×ビジネスの結節点」(主催:フクフクプラス)で、JMACの笠井洋(シニア・コンサルタント)が「障がい者アートによる組織改革への挑戦」と題して講演を行います。同イベントでは、障がいのある人のアート、企業の事業、SDGsとの関わりについて各界の第一人者が語ります。ぜひご参加ください。

無料オンライチケットの申し込み>


kasai.png

開催日時:2021年4月29日(木)14:00~18:00

テーマ:障がい者アートによる組織改革への挑戦 
笠井洋(JMAC シニア・コンサルタント)

※講演は15:30から15分間を予定(時間は前後する可能性があります)。

笠井洋のコラムを読む>

【SDGs×アート×ビジネスの結節点】開催概要

日時:2021年4月29日(木)14:00〜18:00
会場:オンライン
主催:フクフクプラス 共同企画:春蒔プロジェクト
協力:渋谷キャスト、渋谷未来デザイン、シブヤフォント

【プログラム】
  • アートはSDGsにどう貢献しうるのか?〜障がい者アートの可能性〜
  • アートを創作し、広げ、そして感じあう。アフラックの挑戦と展望
  • SDGs達成に向けた建築現場のアート化プロジェクト
  • 障がい者アート×オープンイノベーション~新たなシティブランディングの形~
  • 障がい者アートによる交流がもたらすもの〜マナーを超えた人と人とのつながり〜
  • マーケティング支援としての「なにわフォント」と障がい者アート
  • エシカルプロモーションと障がい者アートとの出会い
  • 障がい者アートによる組織改革への挑戦
  • アートでビジネスは語れるか? 〜障がい者アートの可能性〜

無料オンライチケットの申し込み>

コンテンツへのリンク
1