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コンサルティング

人材マネジメントコンサルティング

経営・事業の強化を実現する人材マネジメント改革

006_002_02_01.jpg重要な経営資源である人材のマネジメントに関連した、人事制度をはじめとするさまざまな制度・施策を構築するとともに、実際の運用面でのサポートも行います。

制度・施策の構築にあたっての基本となる人材マネジメントのあるべき姿については、経営理念や経営・事業戦略などに基づきながら、社内のさまざま現場の実態(問題)を踏まえ、人事戦略・人事ビジョンとして具体化します。

また、人材マネジメントの中核となる「人事制度」そのものの構築だけでなく、人事戦略・人事ビジョンを実現するための「能力開発」や「活性化診断・施策」、"意を活かす経営"という視点から各種の制度・施策を推進する「iik推進」といった一連の制度・施策を組み合わせて、経営・事業の強化に向けた支援を行います。

経営・事業強化を実現するための人事制度改革

人事制度は、人材マネジメントのあるべき姿を実現するための基盤となる仕組みであり、社員の意識を啓発し、能力を開発して成果に結びつけていくうえで重要な機能を果たします。

人材マネジメントのあるべき姿は、経営あるいは事業のあり方を定める戦略に基づいて定められます。そして、等級制度・役職制度および人事評価制度の枠組みの中で具体化される社員個人の役割を規定するとともに、報酬や能力開発などの仕組みにも反映されていくといった一連の流れに一貫性を持たせて体系化する必要があります。

かつては成果主義とアンチ成果主義といったコンセプトについて世の中に流行がありました。その後コンセプト議論は下火になり、制度そのものより運用改善が重要であるといった主張も見られるなど、制度のあり方そのものへの関心が薄れたように感じられた時期もありました。しかし、人事制度は社員1人ひとりの意識・行動に働きかける強力なツールなのです。運用改善だけでは解決できない課題は、制度の何をどこまで見直す必要があるのかを、社員に与えるプラス・マイナスの影響を見極めたうえで判断する必要があるでしょう。

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iik(意を活かす経営)推進

006_002_02_03.jpgiik(意を活かす経営)は「貢献したい!」という社員の"意"を引き出し、会社の成長・存続の力に変える経営を実現するアプローチです。

企業の創造・革新は「発意人材=自分で発意して行動する人材」が先導しますが、発意人材の数、発意を促すマネジメントなどは企業・組織によって大きく異なります。リーダーは職場を発意集団に変える、メンバーは自ら発意の人になる――こうした職場づくりが求められています。

「意を活かす経営」の観点でマネジメント、組織・制度を見つめ直し、人材力強化の新たな方向性を見出してみませんか?

iikは組織・個人のポテンシャルを再発見し、意の発見・継続・伝播の仕組みにより「発意の企業文化」の構築を支援します。

コンサルティングテーマ

人事制度改革

  • 人事戦略・人事ビジョン策定
  • 人事制度構築

人材育成

  • 人材育成体系構築
  • OJT体制構築・推進

組織文化・職場マネジメント

  • 組織文化診断(OPECS)
  • ダイバーシティ・マネジメント
  • 革新プロデュース

iik(意を活かす経営)推進

  • 貢献ポテンシャル
  • 発意促進制度
  • iik実践プログラム

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