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お問い合わせ番号0120-096-580

コンサルティング

組織開発コンサルティング

組織、チーム、人をエンパワーし「動けない状態」から「動ける」状態に

組織として目指す方向、達成するべき目標は明確になっており、目的、目標達成に向けて動き出せる力、資源があるにもかかわらず、目的、目標達成に向けて動き出せない、動けない、動き続けることができていない状況が様々組織で見受けられます。組織、チーム、人が"動ける"状態づくりを実現するのがJMACの「組織開発」コンサルティングです。その原点となるのが組織、チーム、人をエンパワー(力づける)するという考え方です。エンパワーの考えを基盤とした組織開発によりチーム、人が自らの持っている力を認識し、動ける、動き続ける組織が開発できると我々は確信しています。

動ける組織開発"エンパワーソリューション"

006_003_02_01.jpg動ける組織開発を実現するために一人ひとりのセルフエンパワーと目的・目標を達成する単位であるチームエンパワーを高めていきます(図)
まずは、セルフ(個人)とチームのエンパワー状態を認識することが動ける組織開発の第一歩です。
JMACではエンパワー診断を実施し、セルフ(個人)とチームのエンパワー状態を見えるようにし、動くために持っている力、資源を認識する。加えて動ける組織になるためにさらに必要な力、資源から改革、改善の視点を明らかにします。動ける組織開発実現に向けて改善・改革をすすめるために、セルフ(個人)エンパワーに向けてトレーニング、個人別コーチングなどを実施。チームエンパワーに向けてチームとしてスキル、考えを共有する場、トレーニングやチームを対象とした実践コーチング、実践ファシリテーションなども行い、エンパワー状態をクライアントともに実現します。セルフエンパワー、チームエンパワーを進めていくなかで組織としての組織機能(開発、生産、販売など)、制度・仕組み、業務プロセスなどの改善・改革視点を持って動ける組織開発ができるのがマネジメントコンサルティングを実践するJMACだからできる"動ける組織開発"エンパワー_ソリューションです。

"動ける組織開発"エンパワー ソリューションのポイント

動ける組織、エンパワーしている組織にするためには
チームエンパワーだけではなく、個々人のセルフエンパワー状態にも着目し、感覚的なマネジメントから個々人の状態が見えるマネジメントを実行する支援を行います。
個々人のエンパワー状態をマネジメントとメンバーが対話できるきっかけとしてセルフエンパワー状態診断(下図)を活用します。個人の状態をマネジメントと個人が見る、見せることができる状態がチームエンパワーによい影響を与えます。
チームエンパワーでは、マネジメント層とメンバー層のチームの状態に対する認識を明らかにし、エンパワーしている要素とエンパワーを阻害している要素を明らかにしていきます。マネジメント層とメンバー層の認識の違いが明らかになることで改革・改善すべき点が明らかになり、対話・議論ができる状態をつくります。セルフ・チームエンパワー状態をつくっていく上で組織機能、制度、業務プロセスなど組織エンパワー状態を実現するために必要な支援も行います。闇雲に改革・改善の手を打つのではなく、"動ける組織"にする組織開発に必要なエンパワー_ソリューションを組織に合わせてカスタマイズし、提供していきます。こうした考え方をベースに、JMACではセルフ・チーム・組織のエンパワー状態を実現する、動ける「組織開発」のご支援をいたします。

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コンサルティングテーマ

セルフエンパワー

組織変革、人材養成、社内コンサルタント養成、マネジメントコーチング、女性リーダー養成、実践コーチング&ファシリテーション力向上

チームエンパワー

チーム開発、チーム活性化、チーム力向上、チームコーチング、ミーティング・会議改革


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