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エンパワー状態診断

診断のねらい

 従業員1人ひとりおよびチームがエンパワー(力づけ)し、"動けない"から"動ける"状態にしていくために、従業員1人ひとりおよびチームがエンパワー(力づけ)の状態を把握していきます。
 エンパワー状態診断には以下の2種類があります。

 ◇セルフエンパワー状態診断:従業員1人ひとりのエンパワー状態を見える化する
 ◇チームエンパワー状態診断:チームのエンパワー状態認識をメンバー同士で見える化し理解を促進する

s_006_005_02_01.jpg 現状の状態を把握することでエンパワー状態実現に向けた適切な施策、対応を取ることが可能になります。状態診断と合わせて状態診断をもとにした対話・議論の場をつくり、活用することを推奨します。言葉を補う状態診断を活かした対話・議論の場が組織変革のきっかけ、実践を促すことにつながります。

対象

<対象部門>
 ・組織変革推進部門およびプロジェクト
 ・管理部門
 ・ライン部門(開発部門、製造部門、販売部門、部門など)
<対象者、対象チーム> 
 ・セルフエンパワー状態診断:若手社員~経営幹部層
 ・チームエンパワー状態診断:目標達成に向けて集まった集団

進め方

①エンパワー状態実態把握 
  ・セルフエンパワー状態診断&チームエンパワー状態診断(アンケート方式)
 
②-1 セルフエンパワーアプローチ
  ・プロコーチによる個人別コーチング、・上司面談、・バディ(仲間)コーチング など
 
②-2 チームエンパワーアプローチ
  ・リチームビルディング、・マネジャー&メンバーワークショップ、・チームコンサルティング など
 
③組織エンパワー課題の抽出、エンパワービジョン構想
 
④組織・チーム・セルフエンパワー施策策定と施策実践

アウトプット

s_006_005_02_02.jpgセルフエンパワー状態診断結果
セルフエンパワー状態診断分析レポート
チームエンパワー状態診断結果
チームエンパワー状態診断分析レポート
セルフエンパワーソリューションアプローチ提案書
チームエンパワーソリューションアプローチ提案書

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