採用情報

閉じる

「iik(意を活かす経営)」診断

診断のねらい

s_006_001_02_01.jpg本診断は、iik「意を活かす経営」の考え方を踏まえ、以下の視点から組織・人材の特性を明らかにします
自分の意志で自発的に貢献行動を見つけて提案・行動している社員がどの程度いるか
社員の意を引き出すマネジメントがどの程度行われているか(価値観、仕組み、運用、組織習慣など)
貢献したいという仲間の意(思い)を支え合う組織風土があるか

対象

s_006_001_02_02.jpg1.診断を活用いただきたい方
・経営者、組織の創造・革新体質の強化を課題されている部門長(経営企画、人事・人材開発、ほか機能部門長)

2.診断の対象
・対象部門の社員全員

進め方

s_006_001_02_03.jpg1.iik(意を活かす経営)の紹介
2.診断の目的・対象範囲・活用方法の明確化
3.実施内容・手順・スケジュールの確定
4.診断実施
 (1)資料分析(会社・組織の経験資産のポテンシャル評価)
 (2)iikアンケート&インタビュー
  【診断項目】
   ①職場・個人の経験資産が見えるようになっているか?
   ②新しい発想や行動などの良い刺激に満ちた組織か?
   ③先々の展望=魅力的な目指したい姿が描けているか?
   ④小さな一歩を踏み出す組織習慣があるか?
   ⑤忘れられない感動・感激経験があるか?
   ⑥自分の思いを語り合う場や機会があるか?
   ⑦貢献ポテンシャルが活きない現象が起きていないか?
    ☑経験があるのに活かす機会がない・・・
    ☑いい提案なのに採り上げられない・・・
    ☑集中すれば結果が出やすいのに環境がない・・・など
5.診断結果のまとめ
6.報告

アウトプット

1.iik(意を活かす経営)レベルの判定
2.意の「発見(発意)」・「継続」・「伝播」の実態
3.主な貢献ポテンシャル余地と活用方向の提言

診断トップ